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フロンティア(FRONTIER)のセールはいつ安い?週替わり・月替わりの選び方【2026年10月】

yume
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フロンティアの公式サイトを開くたびに、セールの名前が変わっていることに気づきます。
週替わりと月替わりの2つのセールページが同時に開いていて、どちらを見ればいいのか迷います。
型番ばかりが並ぶ画面で、予算に合う1台を選ぶのにも時間がかかります。

この記事は、フロンティアでゲーミングパソコンを選びたい人に、お得なセール情報を届けます。
内容はフロンティア公式サイトの表示をもとにしています。
週替わり・月替わりのセールページは2026年10月23日に、送料・保証・支払いのページは10月7日に確認しました。
当サイトが2026年7月から記録してきた値動きも、あわせて紹介します。
当サイトが計測に使っているフロンティア機の使い心地も書いています。

この記事のポイント
  • 週替わり「限界チャレンジセール!」は10月23日(金)15時に中身が入れ替わった(2026年10月23日確認)
  • 月替わり「厳選!蔵出しセール」は11月18日(水)15時までの表示(2026年10月23日確認)
  • 型番を選ぶ前に決めたいのは、GPU(ゲームの映像を処理するパーツ)・予算・冷却の3つ
  • 予算20万円前後の当サイトのおすすめは、月替わりセールページのRyzen 7 5700X・RTX 5060 Ti・メモリ32GB構成
  • 当サイトは2026年7月からセールページの価格を、9月からおすすめ構成の値動きを記録している
  • GPU専用のメモリ(VRAM)が16GBの構成(例:RX 9060 XT (16GB))は、値動きを確認してから決めるのがおすすめ

ゲーミングPCのセールを複数メーカーで見比べたい場合は、先にゲーミングPCセール総合ガイドを読むとわかりやすいです。

今のフロンティアのセール【10月時点】

2026年10月23日時点で、フロンティアは2つのセールページを同時に開いています。

  • 週替わり「限界チャレンジセール!」:毎週金曜15時に中身が入れ替わる(直近は10月23日(金)15時)
  • 月替わり「厳選!蔵出しセール」:10月21日(水)15時〜11月18日(水)15時。センドバック保証が3ヶ月付いたアウトレット品(型番の末尾が「/O」)も並ぶ

どちらのセールページのパソコンも、注文を受けてから組み立てる受注生産です。
届くまでの日数に余裕をみて注文するのがおすすめです。

フロンティアの週替わりセールページと月替わりセールページの違い

対象モデルはセールページで入れ替わります

価格・在庫は購入画面で確認

型番を見る前に決める3つのこと(GPU・予算・冷却)

フロンティアは型番の種類が多く、一覧から候補を絞るのに時間がかかりがちです。
最初にGPU・予算・冷却の3つを決めておくと、候補を絞りやすいです。

GPU:遊びたいゲームの画質から逆算する

GPUは、ゲームの映像を処理するパーツです。
セールページに並ぶGPUは、価格帯ごとに次のとおりです。

価格帯セールページに並ぶGPU(VRAM)
17万円前後RX 9060 XT(8GB)
20万円前後RTX 5060(8GB)
RTX 5060 Ti(8GB)
RX 9060 XT(16GB)
20万円台半ばから30万円台RX 9070 GRE(12GB)
RTX 5070(12GB)
RX 9070 XT(16GB)
40万円前後から上RTX 5070 Ti(16GB)
RTX 5080(16GB)
RTX 5090(32GB)
フロンティアのセールページの価格帯とGPU(2026年10月23日・公式サイト確認)

遊びたいゲームと画質に合うGPUの目安は、RTX 50シリーズの解説記事で確認できます。

予算:まずは20万円前後から検討

はじめてゲーミングパソコンを選ぶ場合は、まず20万円前後の構成どうしを比べると違いがつかみやすいです。
20万円前後でも、メモリ32GB・SSD 1TBの構成がセールページに並んでいます。
20万円台後半になると、DDR5メモリの構成が中心です(2026年10月23日確認)。

冷却:空冷は価格優先、水冷は静かさ重視

フロンティアのセール対象は、ほとんどが空冷モデルです。
2026年10月23日時点のセールページで水冷を積むのは、週替わりの2台(MSIコラボモデル484,800円と、RTX 5090の1,499,800円)でした。
本体価格を抑えたい人には空冷、静かさを重視する人には水冷が候補です。

当サイトがAIの計測とゲームの確認に使っているフロンティアのGKシリーズ(RTX 5070 Ti・空冷)は、動かしていてもとても静かな1台です。
このGKシリーズで、画面の解像度をWQHDにして6本のゲームを試した結果は、RTX 5070 Tiのゲーム性能の記事にまとめています。

型番を見る前に決めるGPU・予算・冷却の3つのこと

空冷と水冷で迷ったら

どっちを選ぶか・寿命と保証の見方を解説

GPU別の構成と価格(RTX 5060からRTX 5090、Radeonまで)

週替わり・月替わりの両方のセールページから、GPUごとに1台ずつ紹介します。
RTX 5060 Tiは当サイトのおすすめ構成、ほかのGPUはいちばん安い構成です。
学生の予算感に合わせた選び方は、大学生向けのゲーミングPC記事でも紹介しています。

GPU
(VRAM)
型番構成(CPU / メモリ / SSD / 冷却)価格(確認日:2026年10月23日)セール・購入
RTX 5060
(8GB)
FRGKB550/WS0904/NTK
フロンティア FRGKB550/WS0904/NTK(GKシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷195,800円週替わりセール
公式ページを見る
RTX 5060 Ti
(8GB)
FRGAMB550/M0908/NTK
(当サイトのおすすめ)
フロンティア FRGAMB550/M0908/NTK(GAシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷224,800円月替わりセール
公式ページを見る
RTX 5070
(12GB)
FRGAMB550/M1019/NTK
フロンティア FRGAMB550/M1019/NTK(GAシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷283,800円月替わりセール
公式ページを見る
RTX 5070 Ti
(16GB)
FRGHLB860K/WS0911/TCG
フロンティア FRGHLB860K/WS0911/TCG(GHLシリーズのケース)
Core Ultra 7 270K Plus / 32GB / 1TB / 空冷392,800円週替わりセール
公式ページを見る
RTX 5080
(16GB)
FRGHLMB650/WS1006/NTK
フロンティア FRGHLMB650/WS1006/NTK(GHLシリーズのケース)
Ryzen 7 9800X3D / 32GB / 1TB / 空冷509,800円週替わりセール
公式ページを見る
RTX 5090
(32GB)
FRGHLB850/WS1013
フロンティア FRGHLB850/WS1013(GHLシリーズのケース)
Ryzen 9 9950X3D2 / 64GB / 4TB / 水冷1,499,800円週替わりセール
公式ページを見る
RX 9060 XT
(8GB)
FRGKB550/WS1020/NTK
フロンティア FRGKB550/WS1020/NTK(GKシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 16GB / 500GB / 空冷166,800円週替わりセール
公式ページを見る
RX 9060 XT
(16GB)
FRGHLB550/GBF
(グランブルーファンタジー推奨PC)
フロンティア FRGHLB550/GBF(GHLシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷219,980円週替わりセール
公式ページを見る
RX 9070 GRE
(12GB)
FRGKB550/M0715/NTK
フロンティア FRGKB550/M0715/NTK(GKシリーズのケース)
Ryzen 7 5700X / 32GB / 1TB / 空冷232,800円月替わりセール
公式ページを見る
RX 9070 XT
(16GB)
FRGHLMB650/WS0914
フロンティア FRGHLMB650/WS0914(GHLシリーズのケース)
Ryzen 7 9700X / 32GB / 1TB / 空冷327,800円週替わりセール
公式ページを見る
フロンティア GPU別の構成と価格(2026年10月23日・公式サイト確認)。構成を変更すると価格は変わります

表の中では、次の2台も比べる価値があります。

  • RX 9060 XT(16GB)のFRGHLB550/GBF(219,980円):VRAM 16GBで、RTX 5060 Ti(8GB)のおすすめ構成より4,820円安い。メモリは32GBの1枚
  • RX 9060 XT(8GB)のFRGKB550/WS1020/NTK(166,800円):表でいちばん安い構成。メモリは16GBの1枚、SSDは500GBで、ほかの構成(32GB・1TB以上)より少なめ

表のほかにも、次の構成が週替わりセールページに並んでいます(2026年10月23日確認)。

  • RTX 5060 Ti:FRGHLB550/WS1008/NTK(210,980円)。おすすめ構成より13,820円安く、CPUとSSDは同じ。メモリは32GBの1枚(おすすめ構成は16GBの2枚)で、ケースも違う
  • RTX 5070 Ti:FRGHLMB650/WS1019(Ryzen 7 9800X3D搭載・ホワイト・424,800円)
  • RTX 5070 Ti:FRMFGB650/WS525(MSIコラボの水冷モデル・484,800円)

月替わりセールページには新ブランド「FREX∀R」の水冷モデルも並んでいますが、セールページに「セール対象外」と書かれています。

フロンティアのセールページの価格帯別の選び方

当サイトが記録した値動き

20万円前後のおすすめ構成FRGAMB550/M0908/NTKの価格を、2026年9月から記録しています。

確認日価格送料の表示
2026年9月11日211,800円記録なし
2026年9月24日213,800円送料3,300円別
2026年10月7日213,800円送料無料!の表示
2026年10月9日213,800円送料無料!の表示
2026年10月16日213,800円送料無料!の表示
2026年10月23日224,800円送料無料!の表示
FRGAMB550/M0908/NTKの価格の記録(当サイト調べ)

同じ構成のまま、本体価格と送料の表示が変わっていました。

  • 本体価格:9月11日は211,800円、9月24日〜10月16日は213,800円、月替わりが「厳選!蔵出しセール」に替わった10月23日は224,800円(10月16日より11,000円高い)
  • 送料:9月24日は3,300円別、10月7日からは「送料無料!」の表示

確認した日によって、支払う総額が違いました。

20万円前後のおすすめ構成の値動きの記録(当サイト調べ)

VRAM 16GBを積む構成は値動きに注意

125B(AIの規模を表す数字)の大きなAIを家庭のPCで動かす道具「Strata」が出ました。
Strataの登場で、VRAM 16GBのGPUがローカルAI用に注目されていると当サイトは見ています。
パーツとして売られるVRAM 16GBのグラフィックスカードでは、値上がりが始まっている印象です。

フロンティアの週替わりセールページでは、RX 9060 XT (16GB)を積むFRGHLB550/GBFの価格が次のように動きました(構成の表示は同じ)。

  • 10月9日:216,800円
  • 10月16日:219,980円
  • 10月23日:219,980円

VRAM 16GBの構成を狙う場合は、値動きを確認してから決めるのがおすすめです。

自分のPCでAIを動かす用途に関心がある人には、ローカルAI向けパソコンの選び方がおすすめです。
VRAM 16GBとメモリ32GBのPCで125BのAIを動かした結果は、Strataの実測記事にまとめています。

フロンティアのセールはいつ安い?

当サイトの記録では、フロンティアは1年を通してセールページを開いていて、安い構成は週ごとに入れ替わります。
セールの名前は、次のように変わってきました。

  • 週替わり:2026年7月の「最強HOTセール」から、10月7日時点の「限界チャレンジセール!」まで何度も変更
  • 月替わり:9月11日時点の「真夏のパワーアップ祭」から「パソコン秋穫祭」を経て、10月21日から「厳選!蔵出しセール」

東京ゲームショウ2026の取材では、国内メーカーの販売の様子を聞きました。
話を聞いた印象では、国内メーカーは確保できたパーツに合わせてモデルを用意し、販売しています。
そのため、安い構成が出る時期はパーツの入り方しだいで変わると当サイトは考えています。
フロンティアの公式発表ではなく、取材をもとにした当サイトの見立てです。

待つより、欲しい構成と価格が今のセールページに出ているかを見て決めるのが現実的です。
今週気になった型番も、次の金曜15時の切り替えで入れ替わることがあります。
買い時の考え方は、パソコンの買い時ガイドにまとめています。

送料・保証・支払いで総額を確認

セールページの価格は、本体の販売価格です。
注文前に、送料・保証・支払い方法を確認すると、総額のズレを防げます。

フロンティアの送料・保証・支払いをひと目で比べた早見表

送料:セールページの表示を確認

通常の配送料は、1梱包につき次のとおりです(税込・2026年10月7日確認)。

  • デスクトップ:3,300円
  • ノート:2,200円
  • ディスプレイ:1,320円
  • その他の商品:カート画面で個別に確認

2026年10月7日時点では、週替わり・月替わりの両方のセールページに送料無料の表示がありました。

保証:標準は1年、プレミアム保証で3年

標準の保証は、1年間の無償保証(センドバック保証)です。
故障したときは、PCを送って修理を受けます(2026年10月7日確認)。

長く使いたい場合は、オプションの「プレミアム保証」で、自然故障の保証期間を標準の1年から3年に延ばせます。

  • 対象:グラフィックスカード搭載のデスクトップのうち、カスタマイズ画面の「サービス選択」にプレミアム保証が表示されるモデル
  • 加入金額:カスタマイズで変更・追加したパーツ代を含む本体価格の10%(2026年10月23日確認)

品質管理:ISO 9001の認証を取得

フロンティアは、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO 9001」の認証を取得しています。
設計・開発から製造・検査・出荷まで、一貫した体制で確認していると公式サイトで説明されています(2026年10月7日確認)。

支払い:6つの方法と分割払い

選べる支払い方法は、次の6つです(2026年10月7日確認)。

  • 銀行振込
  • クレジットカード
  • コンビニ決済
  • PayPay
  • Amazon Pay
  • ペイディ

分割払いは、次の3種類から選べます。

  • クレジットカードの分割払い
  • ジャックスのショッピングクレジット(6〜60回)と残価設定クレジット
  • ペイディの3・6・12回あと払い

ジャックスで無金利と明記されていたのは、残価設定クレジットの24回払いだけでした。
ペイディのあと払いは、口座振替・銀行振込で払う場合に分割手数料無料と案内されています。

3分でわかる メーカーによる支払い額の違い

知ってた?価格の上昇率を考えると割安

見積もり:足していくと総額が上がる

当サイトは2026年7月に、本体30万円台前半の構成で見積もりを決済の直前まで進めました。
保証とモニターを追加すると、総額は約39万円になりました(2026年7月確認)。
標準構成の表示価格と、実際に支払う総額には差が出ることがわかります。

以前、別のメーカーでRTX 4070のゲーミングPCを買ったときは、電話サポートで相談しながら構成を決めました。
GPUとCPUは決めていましたが、LANやケースの大きさを選び、保証も1年から2年に延ばしました。
1つずつ足していった結果、最初に考えていた金額より4万円高くなりました。

この経験から、注文の前に次の3つをおすすめします。

  • 当サイトの記事で中身を調べてから、一度見積もりを出す
  • 購入金額の上限を先に決める
  • 分割払いにするなら、月々の支払いを管理できる金額にする

無理なく払える金額にすることが、長く使ううえでいちばん大切だと考えています。

カスタマイズ:主な追加料金と試算

おすすめ構成のFRGAMB550/M0908/NTKのカスタマイズ画面で、主な追加料金を2026年10月23日に確かめました。

  • SSDを2TBに:+33,000円(4TBは+86,900円)
  • 電源を750W 80PLUS PLATINUMに:+2,200円(850Wは+4,400円)
  • メモリを64GB(32GB×2)に:+57,200円

当サイトが足すなら、SSDの2TBと750Wの電源です。

  • SSDを2TB・電源を750Wに:商品小計は224,800円から260,000円
  • さらにプレミアム保証を付ける:260,000円の10%で+26,000円

送料と支払い手数料を含めた支払い総額は、注文画面で確かめておくと安心です。

SSDの2TBは、外付けのSSDで同じ容量を足すより安く済むと当サイトは見ています。
他社モデルでは、同じくSSDを2TBにする追加料金が+96,800円でした(2026年10月8日確認)。

電源は、あとからグラフィックスカードを載せ替えるときの余裕として750Wにします。
将来、より高性能なGPUへの載せ替えを考えるなら、容量850Wの電源(+4,400円)も候補です。
必要な電源の容量は、載せ替えるグラフィックスカードの案内で確かめておくと安心です。

送料・保証・支払いで総額を確かめる順番

他社のゲーミングPCとも比べてから決めたい場合は、ゲーミングPCメーカーの比較記事で一覧を確認できます。
ゲーミング以外の用途まで含めてメーカーを選び直したいときは、メーカー別おすすめ記事も役立ちます。

まとめ

フロンティアは、週替わりと月替わりの2つのセールページが同時に動いています。
同じGPUでも構成で価格が変わるので、GPUを決めてから構成と価格で比べるのが基本です。
当サイトの記録では安い構成が週ごとに入れ替わるため、欲しい構成がセールページに出ているときに選ぶのが現実的です。
送料・保証・支払い方法を確かめ、支払い総額で比べるのがおすすめです。

マウスコンピューターのセールも合わせて見たい場合は、マウスのセールガイドで確認できます。
セールページの価格・構成・対象モデルは更新されます。
注文前に、公式サイトで最新の表示を確認しておくと安心です。

対象モデルはセールページで入れ替わります

価格・在庫は購入画面で確認

よくある質問

フロンティアのセールはいつ安いですか?

当サイトの記録では、フロンティアは1年を通してセールページを開いていて、安い構成は週ごとに入れ替わります。
週替わりセールページは毎週金曜15時に入れ替わり、月替わりセールページも期間が終わると名前と中身が変わります。
欲しい構成がセールページに出ているタイミングで選ぶ方法がおすすめです。

週替わりセールと月替わりセールの違いは何ですか?

週替わりは毎週金曜15時に対象モデルが切り替わるセールページです。
月替わりは、より長い期間同じ企画が続くセールページです。
2026年10月23日時点では、月替わり「厳選!蔵出しセール」が11月18日(水)15時までの開催です。

切り替わりの曜日と時刻を教えてください

週替わりセールページは毎週金曜15時に切り替わります(当サイトの記録)。
今の月替わりセールページは、2026年10月21日(水)15時に始まり、11月18日(水)15時に終わる予定で表示されています。
次の月替わりセールの開催日時は、公式のセールページで確認しておくと安心です。

フロンティアで分割払いはできますか?

できます。
クレジットカードの分割払いのほか、ジャックスのショッピングクレジット(6〜60回)と残価設定クレジット、ペイディの3・6・12回あと払いがあります。
無金利・分割手数料無料と案内されていたのは、残価設定クレジットの24回払いと、口座振替・銀行振込で払うペイディのあと払いです(2026年10月7日確認)。

空冷と水冷、どちらを選べばいいですか?

価格を抑えたい場合は空冷、静かさを重視する場合は水冷が候補で、2026年10月23日時点のセールページの水冷は週替わりの2台でした。
選び方と寿命・保証の見方は、空冷と水冷の違いの記事で解説しています。

保証はどうなっていますか?

通常は、故障時にPCを送って修理を受ける1年間の無償保証(センドバック保証)が付いています。
オプションの「プレミアム保証」に加入すると、自然故障の保証期間を標準の1年から3年に延長できます。
加入できるのは、グラフィックスカード搭載のデスクトップのうち、カスタマイズ画面の「サービス選択」にプレミアム保証が表示されるモデルです。
加入金額は本体価格の10%です。

送料はいくらですか?

通常は1梱包につき、デスクトップが3,300円(税込)、ノートが2,200円(税込)です。
2026年10月7日時点では、週替わり・月替わりの両方のセールページに送料無料の表示がありました。
送料無料の対象かどうかは、製品ページで確認しておくと安心です。

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